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■ 全1582件中、3140件目を表示しています。

  • 2020.10.22

    • 中南米
    • 出願実務
    • 意匠

    ブラジルにおける画像意匠の保護制度

    ブラジルにおいて、画像意匠とGUI(グラフィカルユーザーインターフェース)を意匠として保護することが可能であり、意匠登録はブラジル産業財産庁(INPI)から迅速に取得することができる。この知的財産を保護することは、ブラジル市場で製品の視覚的側面を保護し、競合他社による複製を回避しようとするテクノロジー企業に重要な競争上の優位性をもたらすことになる。

  • 2020.10.22

    • アジア
    • 出願実務
    • 意匠

    インド法における意匠保護に関する機能性と可視性の概念

    日本の意匠法では機能のみに基づく意匠は保護されない(意匠法第5条3号)。本稿では、インド意匠法における機能性と可視性の判断にについて解説する。

  • 2020.10.20

    • 中東
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    トルコにおける特許・実用新案の優先権主張について

    トルコ産業財産法(法律第6769号、Sınai Mülkiyet Kanunu:SMK)によると、条約に基づく優先権主張はトルコの商標出願、意匠出願、特許・実用新案出願で享受することができる。優先権主張に関しては、産業財産法および産業財産法施行規則に規定がある。本稿では特許・実用新案について説明する。

  • 2020.10.20

    • 中東
    • 出願実務
    • 商標

    トルコにおける商標の優先権主張について

    トルコ産業財産法(法律第6769号、Sınai Mülkiyet Kanunu:SMK)によると、条約に基づく優先権主張はトルコの商標出願、意匠出願、特許・実用新案出願で享受することができる。優先権主張に関しては、産業財産法および産業財産法施行規則に規定がある。本稿では商標について説明する。

  • 2020.10.15

    • 中東
    • 出願実務
    • 意匠

    トルコにおける意匠の優先権主張について

    トルコ産業財産法(法律第6769号、Sınai Mülkiyet Kanunu:SMK)によると、条約に基づく優先権主張はトルコの商標出願、意匠出願、特許・実用新案出願で享受することができる。優先権主張に関しては、産業財産法および産業財産法施行規則に規定がある。本稿では意匠について説明する。

  • 2020.10.13

    • アジア
    • 出願実務
    • 意匠

    インドにおける画像意匠の保護制度

    GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)や画像意匠に関して特許意匠商標総局(CGPDTM)に係属中の出願の取扱いは、現在のところ不明確である。2000年インド意匠法第2条(a)における「物品」と同法第2条(d)における「意匠」の定義に関してインドの司法による決定的な解釈がなく、画像表示やグラフィカルユーザーインターフェースの意匠登録に関するCGPDTMの決定は、案件ごとに異なることが予想される。2019年インド意匠規則改正案による対応が注目される。

  • 2020.10.08

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    インドにおける商標制度のまとめ-手続編

    インドにおける商標制度の運用について、その手続面に関する法令、出願実務を関連記事とともにまとめて紹介する。

  • 2020.10.06

    • 中南米
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    メキシコにおける判決へのアクセス方法

    メキシコの判決は、知的財産関連の判決を含め、直近1年の判決のみTribunal Federal de Justicia Administrativa(連邦行政法裁判所、以下、「TFJA」)のウェブサイトにて無料で閲覧可能である。

  • 2020.09.29

    • 中東
    • その他参考情報
    • 意匠

    トルコにおける意匠公報へのアクセス方法

    トルコ特許商標庁(Turk patent and trademark office:TPTO)のウェブサイト上のデータベースでトルコの意匠を検索できる(無料)。

  • 2020.09.24

    • 中東
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案

    トルコにおける微生物寄託制度

    トルコにおいて微生物学的方法および製品は、知的財産法第6769号(Sınai Mülkiyet Kanunu:SMK)の下で発明の特許として保護される。微生物学的方法の保護のための要件は知的財産法および知的財産法施行規則により規定される。