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■ 全24件中、1120件目を表示しています。

  • 2015.02.12

    • アジア
    • 統計
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    台湾における専利先使用権に関する判決の紹介

    「台湾における先使用権と公証制度 中国出願との差異を事例としての台湾出願のポイント」(2014年3月、公益財団法人交流協会)A.第四章では、台湾専利(日本における特許、実用新案、意匠に相当)の先使用権に関する判決について、専利の先使用権が争われた判決に関する司法統計、先使用権を主張した被告が勝訴または敗訴した判決、裁判所が先使用権の争点を斟酌しなかった判決についての再論、まとめとして被告による先使用権の抗弁成立のために証明する必要がある事実等が紹介されている。

  • 2015.02.10

    • アジア
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    台湾における特許先使用権制度要件の分析

    「台湾における先使用権と公証制度 中国出願との差異を事例としての台湾出願のポイント」(2014年3月、公益財団法人交流協会)A.第三章では、台湾における特許先使用権制度要件の分析について、条文構成要件の概要、先使用権者適格、先使用権の範囲、先使用権主張の前提、先使用権の態様等について説明され、台湾の専利法および日本の特許法における先使用要件の比較も紹介されている。

  • 2015.02.09

    • アジア
    • 出願実務
    • ライセンス・活用
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    台湾における知的財産権の概要

    「台湾における先使用権と公証制度 中国出願との差異を事例としての台湾出願のポイント」(2014年3月、公益財団法人交流協会)A.第一章では、台湾における知的財産権の概要について、知的財産権の概要と制限、専利権の概要、専利法上の先使用権、商標権の概要、商標法上の先使用権、商標法の先使用権事例の分析、商標法および分析事例から見た商標の先使用権に関する留意事項が説明されている。

  • 2014.08.19

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    台湾における並行輸入

    (本記事は、2018/3/1に更新しています。)
     URL:https://www.globalipdb.inpit.go.jp/laws/14605/

    「台湾模倣対策マニュアル」(2013年3月、交流協会)四(一)、(二)では、並行輸入や台湾と中国の知的財産権保護に関する協力について説明されている。「台湾における職務発明の規定 台湾における並行輸入品への法的手当」(2011年3月、交流協会)「B.台湾における並行輸入品への法的手当」では、台湾における並行輸入品の取扱いについて、法令、訴訟による対応等の説明のほか、裁判例や行政機関の見解が説明されるとともに、事例に沿った説明も掲載されている。

  • 2014.08.12

    • アジア
    • 法令等
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    台湾の特許・実用新案、意匠関連の法律、規則、審査基準等

    台湾の特許・実用新案、意匠関連の法律、規則、審査基準等を示す。

  • 2014.08.08

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    台湾における警告状の発送

    (本記事は、2018/3/6に更新しています。)
     URL:https://www.globalipdb.inpit.go.jp/license/14611/

    「台湾模倣対策マニュアル」(2013年3月、交流協会)三、(五)では、台湾において知的財産権が侵害された場合の警告状に関して、警告状が故意の立証や交渉の契機になる効果に触れた上で、発送前の準備、警告状の形式及び発送方法、警告状に最低限記載すべき内容について説明されている。

  • 2014.07.18

    • アジア
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    模倣品についての台湾行政機関への告発

    「台湾模倣対策マニュアル」(2013年3月、交流協会)三、(二)では、公平交易法、商品表示法、食品衛生管理法又は消費者保護法に基づく台湾行政機関への告発に関し、告発先となる行政機関、告発手続、告発事由及び告発の効果等について説明されている。

  • 2014.07.01

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    台湾税関における水際措置

    (本記事は、2018/3/8に更新しています。)
     URL:https://www.globalipdb.inpit.go.jp/judgment/14619/

    「台湾模倣対策マニュアル」(2013年3月、交流協会)三、(一)では、台湾税関における水際措置、具体的には、登録制度と必要書類、侵害疑義物品の輸出入差止め手続について、表やフローチャートを用いて説明されている。

  • 2014.06.13

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    台湾への進出手段と留意点

    「台湾模倣対策マニュアル」(2013年3月、交流協会)「二、台湾における知財戦略」では、日本企業の台湾への進出手段や進出に際しての留意点について説明されている。具体的な進出手段として合弁企業、駐在員事務所、支社等が紹介され、進出に係る留意点としては、台湾企業と提携した場合の知的財産の問題、ライセンス契約における不正競争行為の問題、技術秘密流出対策等について説明されている。

  • 2014.06.10

    • アジア
    • 制度動向
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    台湾専利法改正(2013年6月11日公布)の概要

    2013年6月11日に公布された改正専利法では、二重出願、損害賠償及び実用新案(新型専利)の権利行使に関する規定についての改正が行われている。