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■ 全26件中、1120件目を表示しています。

  • 2015.03.30

    • アジア
    • 審決例・判例
    • その他

    韓国における著作権侵害判例・事例注目コンテンツ

    「韓国の知的財産権侵害判例・事例集」(2014年3月、日本貿易振興機構)著作権法では、韓国における著作権に係る判例に関して、事件の書誌事項、概要、事実関係、判決内容に加えて、専門家からのアドバイスが紹介されている。

  • 2015.03.30

    • アジア
    • 審決例・判例
    • その他

    中国における著作権侵害判例・事例注目コンテンツ

    「中国の知的財産権侵害判例・事例集」(2014年3月、日本貿易振興機構)著作権では、中国における著作権に係る判例に関して、事件名、争点、書誌的事項、事実関係及び判決内容等の事件の概要等に加えて、解説及び企業へのメッセージが紹介されている。

  • 2015.03.13

    • アジア
    • 制度動向
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • その他

    タイにおけるコンテンツ産業と著作権侵害の状況注目コンテンツ

    「タイにおける著作権侵害対策ハンドブック」(平成24年3月、文化庁)第I章では、タイにおけるコンテンツ産業と著作権侵害の状況について、タイにおける各種コンテンツ侵害の現状、タイ政府による著作権侵害対策と著作権侵害対策に係る法改正動向、タイソフトウェア産業協会やタイ映画協会、タイ・エンターテインメント・コンテンツ協会等をはじめとする民間業界における著作権侵害への取組みについてQ&A形式で紹介されている。

  • 2015.02.20

    • アジア
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • その他

    中国における翻訳著作物の表現同一性について注目コンテンツ

    中国において、外国の著作物を中国語に翻訳して出版した後、他社から同様の翻訳作品が出版され、その翻訳内容の9割以上が同様の表現であることが判明した。この様な場合、翻訳著作物に関する著作権はどのように扱われ、侵害問題はどのように扱われるのだろうか。相談者からの相談内容とそれに対する中国代理人事務所による分析をQ&A形式で紹介する。

  • 2014.12.24

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • その他

    タイにおける著作権の活用注目コンテンツ

    「模倣対策マニュアル タイ編」(2008年3月、日本貿易振興機構)第3編第2章では、タイにおける著作権の活用について、著作権の定義、著作物の種類、著作権の商務省知的財産局への登録制度、著作権が保護される作品、著作権の権利内容、著作権の保護期間、著作権侵害と例外等について説明されている。

  • 2014.12.24

    • アジア
    • 出願実務
    • その他参考情報
    • その他

    フィリピンにおける著作権および著作隣接権注目コンテンツ

    「模倣対策マニュアル フィリピン編」(2010年3月、日本貿易振興機構)Ⅱ-4では、フィリピンにおける著作権および著作隣接権について、著作権保護の目的、著作権の定義、著作権の保護期間、国立図書館と最高裁判所に対する著作権の寄託と登録、光メディアにおける知的財産権の保護、著作物の違法なアップロード/ダウンロード等について説明され、付属資料として著作権登録願の書式も紹介されている。

  • 2014.11.17

    • アジア
    • 法令等
    • ライセンス・活用
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • その他

    インドにおける著作権保護の概要注目コンテンツ

    「模倣対策マニュアル インド編」(2014年3月、日本貿易振興機構) 第1章 第5節では、2012年制定の著作権改正法のポイント、著作権保護の対象となる著作物の種類、著作権侵害を構成する行為、著作権侵害に対する救済手段と罰則等について説明されている。また、2012年著作権改正法により導入された技術的保護手段回避の禁止及びその例外についても説明されている。

  • 2014.10.17

    • アジア
    • 法令等
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • その他

    香港における著作権保護の概要注目コンテンツ

    「模倣対策マニュアル 香港編」(2014年3月、日本貿易振興機構)第2章第4節では、香港における著作権保護について説明がされている。具体的には、著作物の種類、著作権者の権利、保護期間等について説明されている。

  • 2014.07.25

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • その他

    (台湾)コンピュータ・プログラム著作物とその実質的類似性の判断に関する実務の紹介注目コンテンツ

    コンピュータ・プログラム著作物は、台湾における著作権の保護対象の1つであるが、コンピュータ・プログラム著作物の範囲、特にプログラミング言語ではない「プログラム著作物の構造、組織又はユーザインタフェース」がプログラム著作物としての保護を受けるか否かは、なおも異なる意見が存在する。現在の台湾実務においては、「プログラム著作物の構造、組織又はユーザインタフェース」を著作権の保護対象とする傾向があるが、プログラム著作物が実質的に類似しているか否かを判断する際、著作権の保護対象ではない抽象的概念を権利侵害判断の範囲から先に除外するために、「分離、濾過、比較」という判断手法が用いられている。

  • 2014.07.01

    • 中南米
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • その他

    ブラジル司法最高裁判所(STJ)による著作権侵害行為の違法性の判断について(判例紹介)注目コンテンツ

    CDやDVDの海賊版を販売している露店等はブラジル全国に存在している。ブラジルでは、著作権侵害については刑事罰が規定されているが、これまで、露店を開いている者が個人の場合、明らかに侵害行為を行っているにもかかわらず、「社会適合の原則」という考え方によりその行為の違法性が否定される判決が出ることがあったが、2012年9月、最高裁判所(STJ)はそのような著作権侵害行為の違法性を認める判決を出した。