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■ 全21件中、1120件目を表示しています。

  • 2012.07.31

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    台湾における商標出願制度の概要

    商標出願手続は、一般的に、方式審査、実体審査、登録査定、公告の順で進められる。なお、公告日から3ヶ月以内であれば、誰でも異議申立をすることができる。 

  • 2012.07.31

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    台湾における実用新案登録出願制度概要

    実用新案(中国語「新型専利」)出願手続は、一般的に、方式審査、形式審査、許可処分、公告という順で進められる。なお、実体審査に代わりうるものとして技術評価書がある。

  • 2012.07.31

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    台湾における特許出願制度概要

    特許出願(中国語「發明專利」)手続は、一般的に、方式審査、出願公開、審査請求、実体審査、特許査定、公告の順で進められる。

  • 2012.07.31

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    韓国における商標出願制度概要

    (本記事は、2018/10/25に更新しています。)
     https://www.globalipdb.inpit.go.jp/application/16045/

    韓国商標出願制度の概要
     出願手続きは、主に出願、方式審査、実体審査、出願公告、登録査定の手順で進められる。存続期間は登録日から10年であり、10年毎に何度でも更新可能である。

  • 2012.07.31

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    韓国における特許・実用新案出願制度概要

    (本記事は、2017/7/20、2021/5/13に更新しています。)
     https://www.globalipdb.inpit.go.jp/laws/13908/(2017/7/20)
     https://www.globalipdb.inpit.go.jp/laws/19854/(2021/5/13)

    特許及び実用新案の出願手続は、主に(1)出願、(2)方式審査、(3)出願公開、(4)実体審査、(5)登録の手順で進められる。両者の手続の違いは、審査請求期間が特許の場合出願から5年であるのに対し実用新案の場合3年であり、特許件の存続期間が出願日から20年であるのに対し実用新案の存続期間は出願日から10年である点である。

  • 2012.07.30

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    中国における実用新案出願制度概要

    中国実用新案出願の流れ
     実用新案の出願手続きは、主に、(i)出願、(ii)方式審査、(iii)登録・公告の手順で進められる。実体審査は行われず、登録後の無効請求により対応される。実用新案特許権の存続期間は出願日から10年。

  • 2012.07.30

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    中国における商標出願制度概要

    (本記事は、2020/4/16に更新しています。)
     https://www.globalipdb.inpit.go.jp/application/18449/

    中国における商標出願の流れ
    出願は、国家工商行政管理局に属する商標局に対して行い、出願手続きは、主に(1)出願、(2)方式審査、(3)実体審査、(4)出願公告、(5)登録公告の手順で進められる。存続期間は登録日から10年であり、10年毎に何度でも更新可能である。

  • 2012.07.30

    • アジア
    • 出願実務
    • 意匠

    中国における意匠出願制度概要

    (本記事は、2020/4/28に更新しています。)
     https://www.globalipdb.inpit.go.jp/application/18532/

    中国意匠出願の流れ
     意匠の出願手続は、主に、(i)出願、(ii)方式審査、(iii)登録・公告の手順で進められる。実体審査は行われず、登録後の無効請求により対応される。意匠特許権の存続期間は出願日から10年。

  • 2012.07.30

    • アジア
    • 出願実務
    • 意匠

    韓国における意匠(韓国語「デザイン」)出願制度概要

    (本記事は、2020/3/19に更新しています。)
     URL:https://www.globalipdb.inpit.go.jp/laws/18372/

    韓国意匠出願制度の概要

    韓国意匠登録は、実体審査を経るものと経ないもの(方式審査のみ)に分かれている。
    無審査登録の対象物品は指定されており、出願後、実体審査なしに登録されるが、異議申立制度がある。
    審査登録出願は、実体審査、登録、年金納付等の順序で行われ、異議申立制度はない。

  • 2012.07.30

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    中国における特許・実用新案・意匠(中国語「専利」)の拒絶査定不服審判制度概要(中国語「専利復審請求制度」)

    (本記事は、2021/5/20に更新しています。)
     URL:https://www.globalipdb.inpit.go.jp/judgment/19891/

    中国特許庁審査部の決定に不服の場合は、審判部(中国語「復審委員会」)に対して、審判請求をすることができる。審判手続は、主に(1)方式審査、(2)審査部における前置審査、(3)前置審査において拒絶査定を維持しないと判断場合は元の審査部で再審査、前置審査において拒絶査定を維持すると判断した場合は審判合議体による審判の手順で進められる。出願人は、審判部の決定に不服がある場合、人民法院に訴訟を提起することができる。