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■ 全148件中、141148件目を表示しています。

  • 2013.11.21

    • アジア
    • 法令等
    • 審決例・判例
    • 商標
    • その他

    インドにおける外国周知商標の保護

    インド知的財産レポート2011年第3号「インドにおける外国周知商標の保護」(2012年1月、日本貿易振興機構)では、インドにおける外国周知商標の保護について紹介している。具体的には、外国周知商標保護システムの概要や、インドにおける周知の外国商標の保護に関連する裁判例等が紹介されており、保護のためには、インドにおける商標の使用、広告及び存在感の大きさの立証が重要である旨が説明されている。

  • 2013.09.26

    • アジア
    • その他参考情報
    • 商標

    インドにおける商標情報検索

    インド商標情報検索ミニガイド(2013年2月、発明推進協会)では、インドにおける商標情報の検索方法について紹介されている。インド商標の情報は、インド特許庁が提供している「Journal」と呼ばれる商標公報の検索、あるいは、商標データベースの検索により得ることができる。同ガイドでは、それらの検索方法について、検索画面を例示しながら説明されている。

  • 2013.09.26

    • アジア
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案

    インドにおける特許情報検索

    インド特許情報検索ミニガイド(2013年2月、発明推進協会)では、インド特許庁が提供するIPAIRSのアクセス方法や検索方法について紹介されている。具体的には、出願番号、Journal No.又は登録番号から検索する方法、英文キーワードによる検索方法、特許分類(IPC)による検索方法、出願番号によるリーガルステータスと経過情報の検索方法等について、検索画面を例示しながら説明されている。

  • 2013.09.26

    • アジア
    • 法令等
    • 審判・訴訟実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    インドにおける産業財産権侵害対策

    本コンテンツは、2010年12月時点の情報に基づくものである。

    インド産業財産権侵害対策概要ミニガイド(2010年12月、発明推進協会)では、インドにおける産業財産権侵害対策の全般について紹介されている。具体的には、特許権、意匠権、商標権、著作権、半導体集積回路配置権、植物品種、地理的表示の各権利侵害について、対策関係機関の連絡先を明示し、侵害の発見から解決までのフロー、民事訴訟、刑事告訴、水際取締り、その他の紛争処理が紹介されている。

  • 2013.09.20

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 審判・訴訟実務
    • ライセンス・活用
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    インドにおける知的財産制度

    本コンテンツは、2008年3月時点の情報に基づくものである。

    模倣対策マニュアル インド編(2008年3月、日本貿易振興機構)では、インドにおける知的財産権制度全般について紹介されている。具体的には、特許、意匠、商標、著作権の権利取得及び権利行使、更には、詐称通用、技術移転及びロイヤリティーの支払い並びに営業秘密等について、説明されている。

  • 2012.08.27

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他

    インドにおける営業秘密に関する法制度と実務運用

    インドには、営業秘密保護に関する制定法は存在しないが、営業秘密については、契約あるいはコモンローにおける衡平法に基づく保護が認められている。

  • 2012.08.27

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他

    インドにおけるロイヤルティ送金に関する法制度と実務運用の概要

    従前のロイヤルティ支払いにおける料率の政府機関による事前承認制度は廃止されている。ロイヤルティ送金の際の現地法人の源泉税が変わるため、外国企業側にPAN(Permanent Account Number)の取得が推奨されている。移転価格税につき、日本・インド間では、事前協議制度(APA)が設けられておらず、不確定なリスクがある。

  • 2012.08.27

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • 特許・実用新案
    • 商標

    インドにおけるライセンスに関する法制度と実務運用の概要

    契約において裁判管轄の選択が可能であり、また、準拠法の指定を制限する法規定はない。特許ライセンスが法的に有効と認められるためには特許権のライセンス契約の登録が必須である。商標権のライセンスは第三者対抗要件であり登録は必須ではない。営業秘密ライセンスについては登録制度はない。