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ミャンマーにおける知的財産法の制定について(後編)

2020年07月21日

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■概要
ミャンマー新知的財産法(商標法、意匠法、特許法、著作権法)が2019年1月から5月にかけて法案成立し、2020年2月現在、法施行に向けた最終準備が鋭意進められている。本稿では前後編の後編として、2)新知財法の概要・主な留意点、3)登記法から新商標法への「商標移行措置」 について解説する。なお、別記事「ミャンマーにおける知的財産法の制定について(前編)」では、1)新知財法の施行に向けた最新動向について解説している。併せてご覧いただきたい。
■詳細及び留意点

記事本文はこちらをご覧ください。

■本文書の作成者
秋山国際特許商標事務所 弁理士 石川 勇介
■協力
日本国際知的財産保護協会
■本文書の作成時期
2020.02.01
■関連キーワード
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