国別・地域別情報

ホーム 国別・地域別情報 アジア 出願実務 特許・実用新案 韓国におけるサブコンビネーション・クレームの解釈の運用

アジア / 出願実務


韓国におけるサブコンビネーション・クレームの解釈の運用

2014年01月28日

  • アジア
  • 出願実務
  • 特許・実用新案

このコンテンツを印刷する

■概要
「特許性判断におけるクレーム解釈に関する調査研究報告書」(2013年2月、知的財産研究所)VI.5では、韓国におけるサブコンビネーション・クレームの解釈の運用について紹介されている。
■詳細及び留意点

【詳細】

 特許性判断におけるクレーム解釈に関する調査研究報告書(2013年2月、知的財産研究所)VI.5

 

(目次)

VI. サブコンビネーション・クレーム

 5. 韓国の運用について p.118

  (1) 概要 p.118

  (2) 審査指針 p.118

  (3) 審判決例 p.118

  (4) 質問票・ヒアリング調査 p.119

 

資料編

 資料I 各国の関連する法令・審査基準抜粋

  資料5 韓国の審査指針書

   サブコンビネーション・クレーム p.254

 資料IV 質問票・ヒアリングの内容

 サブコンビネーション・クレーム

  (韓国について) p.341

■ソース
・特許性判断におけるクレーム解釈に関する調査研究報告書(2013年2月、知的財産研究所)
https://www.globalipdb.inpit.go.jp/jpowp/wp-content/uploads/2014/01/9677c19c55555e07030686b3b781f6b6.pdf
■本文書の作成者
一般財団法人比較法研究センター 市政梓
■本文書の作成時期

2013.11.24

■関連キーワード