ホーム サイト内検索

■ 全121件中、110件目を表示しています。

  • 2021.10.14

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    フィリピンにおける産業財産権データベースから得られる統計情報

    「ASEAN産業財産権データベースから得られる統計情報」(2021年3月、日本貿易振興機構(JETRO)バンコク事務所知的財産部)第4章 フィリピンでは、フィリピン知的財産庁(IPOPHL)が提供するデータベースを利用し、2001年から2020年までの案件データに基づいた統計情報を紹介している。

  • 2021.09.28

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 審判・訴訟実務
    • 審決例・判例
    • 商標

    フィリピンにおける冒認商標出願の実態調査

    「ASEAN主要国における冒認商標出願の実態調査」(2020年3月、日本貿易振興機構(JETRO)バンコク事務所知的財産部)では、フィリピンにおける商標出願制度、関連する法律や規則、冒認商標出願の取り扱いの実態について紹介している。また、日本企業と関係する冒認出願の最高裁判決を紹介している。

  • 2021.09.02

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 審決例・判例
    • 商標

    フィリピンにおける商標の識別性に関する調査

    「ASEAN主要国における商標の識別性に関する調査」(2020年3月、日本貿易振興機構(JETRO)バンコク事務所知的財産部)では、フィリピンにおける商標審査制度および事例を紹介している。具体的には、審査手続き、識別性に関する関連法規、フィリピン特有の制度・運用に関する留意点等や商標局の審査結果・最高裁の判決を考察とともに紹介している。

  • 2021.06.29

    • アジア
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 商標

    フィリピンにおける商標異議申立制度

    フィリピンでは商標の登録により損害を受けるおそれがあると考える者は何人も、当該商標出願の公告から30日以内に、異議申立手続を提起することができる。異議申立手続きはフィリピンを指定するマドリッド制度を利用した国際商標出願に対してもできる。

  • 2021.01.12

    • アジア
    • 統計
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    フィリピンの知的財産権関連統計へのアクセス方法-取締関係

    フィリピンにおける知的財産権に係る取締関係の統計は、フィリピン知的財産庁(Intellectual Property Office Philippines: IPOPHL)のウェブサイトに掲載されており、模倣品等の押収件数、各担当機関による執行件数および執行内容の統計が閲覧できる。

  • 2020.12.22

    • アジア
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    フィリピンにおける知財訴訟等に関連する情報の取得方法

    フィリピンの知的財産訴訟関連の情報は、フィリピン知的財産庁(Intellectual Property Office Philippines: IPOPHL)のウェブサイトに掲載されている最高裁判所の判決に係るデータベースから一定程度取得することができる。また、当該ウェブサイトにおいては、フィリピン知的財産庁による知的財産関連事件、審判の決定に関するデータベースも提供されており、これらの事件に関する年ごとの決定件数等の情報を得ることができる。

  • 2020.12.17

    • アジア
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案

    フィリピンにおける特許・実用新案の出願・登録に関する統計へのアクセス方法

    フィリピンにおける特許および実用新案の出願件数、登録件数等の情報は、次の方法により取得することができる。
    1.フィリピン知的財産庁(Intellectual Property Office)のデータベースにアクセスすることにより、出願年、登録年、分類、出願の審査等の状況により絞り込んだ件数を確認することができる。当該データベースには、登録済みのものに加え、出願中、失効済みのものを含めた特許および実用新案について各種情報が記録されている。
    2.フィリピン知的財産庁のウェブサイトから、特許および実用新案の出願件数、登録件数の概要を入手することができる。
    3.フィリピン知的財産庁の年次報告書から、特許および実用新案の出願・登録に関する統計状況の推移を知ることができる。

  • 2020.12.08

    • アジア
    • その他参考情報
    • 意匠

    フィリピンにおける意匠出願・登録に関する統計情報へのアクセス方法

    フィリピンにおける意匠の出願件数、登録件数等の情報は、次の方法により取得することができる。
    フィリピン知的財産庁(Intellectual Property Office)のデータベースにアクセスすることにより、出願年、登録年、分類、出願の審査等の状況により絞り込んだ件数を確認することができる。当該データベースには、登録済みのものに加え、出願中、失効済みのものを含めた意匠の各種情報が記録されている。
    また、知的財産庁のウェブサイトから、意匠出願件数、登録件数の概要を入手することができる。
    さらに、知的財産庁の年次報告書から、意匠出願に関する統計状況の推移を知ることができる。

  • 2020.12.03

    • アジア
    • その他参考情報
    • 商標

    フィリピンにおける商標出願・登録に関する統計情報へのアクセス方法

    フィリピンにおける商標の出願件数、登録件数等の情報は、次の方法により取得することができる。
    フィリピン知的財産庁(Intellectual Property Office)のデータベースにアクセスすることにより、商標、出願人名、登録番号、登録日、区分、登録状況、画像、出願日、出願人の所在国などを選択し、件数を確認することができる。当該データベースには、登録済みのものに加え、出願中、失効済みのものを含めた商標について各種情報が記録されている。
    また、知的財産庁のウェブサイトから、商標出願件数、登録件数の概要を入手することができる。
    さらに、知的財産庁の年次報告書から、商標出願に関する統計状況の推移を知ることができる。

  • 2020.11.05

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    フィリピンにおける優先権主張の手続

    フィリピンにおいて条約に基づいて優先権を主張して特許等を出願する場合、出願時の願書にその旨を明示しなければならない。また、特許(Patent)・実用新案(Utility model)、意匠(Design)の出願については、出願日から6か月以内に第1国官庁による認証付きの最初の出願の写し(以下「優先権証明書」という。)およびその英訳を提出しなければならない。