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  • 2014.07.22

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    マレーシアにおける特許の新規性について注目コンテンツ

    1995年8月1日より後に適用された法律では、マレーシア特許出願は、刊行物、口頭の開示、使用等の開示により新規性を失い特許権の付与が認められない。しかし、マレーシアも、国際慣例に鑑み、一定の猶予期間に限って、定められた行為についてのみグレースピリオド(開示無視)が認められる。