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■ 全6件中、16件目を表示しています。

  • 2019.10.21

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    インドネシアにおける特許出願の補正の制限

    インドネシアの特許出願における発明の明細書および特許請求の範囲の補正では、出願当初に請求された発明の範囲を拡大しないことが要求される。

  • 2019.09.03

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    インドネシアにおける特許の分割出願に関する留意点

    インドネシアにおける特許分割出願は係属中であればいつでも行うことができる。分割要件は日本のそれよりも狭いが、実態として日本で登録された分割出願はインドネシアでも登録されている。

  • 2016.05.24

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    インドネシアにおける特許の分割出願に関する留意点

    (本記事は、2019/9/3に更新しています。)
     URL:https://www.globalipdb.inpit.go.jp/laws/17667/

    インドネシアにおいて特許の分割出願を行う場合の留意点を説明する。また、インドネシアにおける特許出願戦略の一環として分割出願を利用する方法を紹介する。

  • 2016.04.25

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    インドネシアにおける特許出願の補正の制限

    インドネシアにおける特許出願の補正では、出願当初に請求された発明の範囲を拡大しないことが要求される。

  • 2016.02.02

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    インドネシアにおける特許審査基準関連資料

    「ASEAN主要国及び台湾における特許及び商標の審査基準・審査マニュアルに関する調査研究報告書【特許編】」(平成27年3月、日本国際知的財産保護協会)第Ⅲ部2では、インドネシアにおける特許の審査基準関連資料とその内容について説明されている。また、コンピュータ・ソフトウエア関連発明をはじめとする特定技術分野に関する審査基準関連資料についても紹介されている。

  • 2015.03.31

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    インドネシアにおけるパリ条約ルート出願とPCTルート出願の手続きの相違点

     インドネシアにおいて外国人(たとえば日本国民)が特許出願を行う際の選択肢について説明する。一般的には、(a)パリ条約に基づき、優先権を主張して(または主張しないで)出願する方法、(b)特許協力条約(PCT)に基づいて出願する方法がある。パリルート出願とPCTルート出願の手続き上の相違点は、以下のとおりである。