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■ 全21件中、110件目を表示しています。

  • 2019.12.26

    • 中東
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    トルコにおける知的財産保護に関連する政府当局の連絡先詳細

    「トルコにおける模倣品対策の制度及び運用状況に関する調査」(2018年3月、日本貿易振興機構ドバイ事務所)「13.知的財産保護に関連する政府当局の連絡先詳細」では、知的財産保護に関連する政府機関の連絡先を紹介している。

  • 2019.12.24

    • 中東
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    トルコにおけるその他の行政機関による執行

    「トルコにおける模倣品対策の制度及び運用状況に関する調査」(2018年3月、日本貿易振興機構ドバイ事務所)「10.その他の行政機関による執行」では、税関、警察、裁判所以外の行政機関による模倣品対策を紹介している。

  • 2019.12.17

    • 中東
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    トルコにおける知的財産保護に関連する政府機関

    「トルコにおける模倣品対策の制度及び運用状況に関する調査」(2018年3月、日本貿易振興機構ドバイ事務所)「4.トルコにおける知的財産保護に関連する政府機関」では、知的財産保護に関連している政府機関を紹介している。

  • 2019.05.28

    • アジア
    • 統計
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    タイにおける知財訴訟関連統計へのアクセス方法注目コンテンツ

    タイの中央知的財産・国際貿易裁判所(CIPICT)における知財訴訟関連の統計情報は、タイ裁判所ウェブサイトから確認することができる。

  • 2019.05.14

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • その他

    台湾におけるインターネット上の著作権侵害とノーティス・アンド・テイクダウン注目コンテンツ

    台湾では、インターネット上の著作権侵害行為について、インターネット・サービス・プロバイダ(以下、プロバイダ)は、ノーティス・アンド・テイクダウン手続により、ネット利用者(以下、利用者)の侵害行為について賠償責任を免れることができる。

  • 2019.05.07

    • アジア
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    ラオスの知財関連の法令等の調べ方注目コンテンツ

    ラオスの知財関連の法令等は、Lao Services Portalウェブサイトから確認することができる。

  • 2017.04.25

    • アジア
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 商標

    中国における展示会調査報告書(2015年)注目コンテンツ

    「2015年展示会調査報告書」(2016年3月、日本貿易振興機構(JETRO)東京本部知的財産課、北京事務所知識産権部)では、2015年に開催された中国での各種展示会において実施した模倣品実態調査を通じて確認および把握された、中国で製造された模倣品が世界に拡散する実態、展示会における出展業者の侵害形態等の特徴や傾向等が紹介されている。

  • 2017.03.17

    • アジア
    • 審決例・判例
    • 商標
    • その他

    フィリピンにおける商標権関連判例・審決例注目コンテンツ

    「ASEAN主要国における司法動向調査」(2016年3月、日本貿易振興機構(JETRO)バンコク事務所知的財産部)第2章第4-1では、フィリピンにおける商標権関連判例・審決例について、商標権侵害や不正競争について争われた商標権侵害訴訟にかかる控訴裁判所判例、および商標権侵害を理由とした捜索令状の無効請求訴訟ならびに商標権侵害訴訟に関する最高裁判所の各種判例の概要が紹介されている。

  • 2016.06.30

    • オセアニア
    • 法令等
    • ライセンス・活用
    • その他

    ニュージーランドにおける著作権関連法規の概要および運用実態注目コンテンツ

    ニュージーランドは、著作権保護に関する多くの国際条約の加盟国となっているため、日本や他の国で創作された著作物のほとんどは、「1994年ニュージーランド著作権法」(1994年法律第143号)に基づき、ニュージーランド国内で保護されることになる。今後は、加盟する環太平洋経済連携協定(TTP協定)に整合させるためのニュージーランド著作権法の改正にも留意する必要が出てくるであろう。

    本稿では、ニュージーランドにおける著作権に関する法規の概要および運用実態や留意点について、Baldwins Intellectual Propertyの弁護士Sophie Thoreau氏が解説している。

  • 2016.06.03

    • オセアニア
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 商標
    • その他

    オーストラリアにおける商号の保護注目コンテンツ

    オーストラリアにおいて、商号の保護は、商号そのもののみならず、事業名や商標に及ぶ問題といえる。事業名、商号および商標は、それぞれ異なった法制度により保護されている。事業名は、その事業を示すために使用される商号とは異なる名称(屋号、商号の略称等)であり、オーストラリアで事業を営む法人および個人にとって事業名の登記は義務となっている。商号は、設立が認可された会社の正式名称である。事業名および商号は、いずれもオーストラリア証券投資委員会(Australian Securities & Investments Commission; ASIC)に登記される。