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■ 全6件中、16件目を表示しています。

  • 2015.03.19

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • その他

    タイにおける著作権紛争の解決注目コンテンツ

    「タイにおける著作権侵害対策ハンドブック」(平成24年3月、文化庁)第II章では、タイにおける著作権紛争の解決について、紛争解決手続の全体像、違法複製物を発見した時に取り得る対処、弁護士の選定・依頼方法、委任状の作成方法、刑事および民事手続、税関等における措置等についてQ&A形式で紹介されている。

  • 2015.03.13

    • アジア
    • 制度動向
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • その他

    タイにおけるコンテンツ産業と著作権侵害の状況注目コンテンツ

    「タイにおける著作権侵害対策ハンドブック」(平成24年3月、文化庁)第I章では、タイにおけるコンテンツ産業と著作権侵害の状況について、タイにおける各種コンテンツ侵害の現状、タイ政府による著作権侵害対策と著作権侵害対策に係る法改正動向、タイソフトウェア産業協会やタイ映画協会、タイ・エンターテインメント・コンテンツ協会等をはじめとする民間業界における著作権侵害への取組みについてQ&A形式で紹介されている。

  • 2015.03.12

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • 制度動向
    • その他参考情報
    • その他

    タイにおけるインターネット上の著作権侵害に関するインターネットサービスプロバイダ等に対する権利行使注目コンテンツ

    「タイにおける著作権侵害対策ハンドブック」(平成24年3月、文化庁)第III章では、タイにおけるインターネット上の著作権侵害に関するインターネットサービスプロバイダ等に対する権利行使について、インターネット上の著作権侵害の現状、インターネット上の著作権侵害に対応するための法制度、著作権侵害に対する対処方法、インターネットサービスプロバイダによる著作権侵害サイトの削除、インターネットサービスプロバイダに対する削除要求の手続の流れ、法律改正等の今後に向けての取り組みについて紹介されている。

  • 2014.07.01

    • 中南米
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • その他

    ブラジル司法最高裁判所(STJ)による著作権侵害行為の違法性の判断について(判例紹介)注目コンテンツ

    CDやDVDの海賊版を販売している露店等はブラジル全国に存在している。ブラジルでは、著作権侵害については刑事罰が規定されているが、これまで、露店を開いている者が個人の場合、明らかに侵害行為を行っているにもかかわらず、「社会適合の原則」という考え方によりその行為の違法性が否定される判決が出ることがあったが、2012年9月、最高裁判所(STJ)はそのような著作権侵害行為の違法性を認める判決を出した。

  • 2013.09.20

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • その他

    マレーシアにおける侵害停止要求注目コンテンツ

    「模倣対策マニュアル マレーシア編」(2013年3月、日本貿易振興機構)第1章第4節では、マレーシアにおける侵害停止要求状(cease and desist letter、以下C/Dレター)について紹介されている。C/Dレターは、知的財産権者が侵害者に対し権利が存在していることを告知し、侵害行為の停止を求め、その求めに従わない場合には法的措置を取ると警告する最初の連絡状としての役割を果たす。

  • 2013.09.06

    • アジア
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    マレーシアにおける日本企業が直面している知的財産権侵害問題注目コンテンツ

    「模倣対策マニュアル マレーシア編」(2013年3月、日本貿易振興機構)第1章第2節には、マレーシアでの模倣品・海賊版の現状、並行輸入に関連する法律や詐称通用の紹介がなされている。