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■ 全673件中、110件目を表示しています。

  • 2020.01.14

    • アジア
    • 法令等
    • その他参考情報
    • 商標
    • その他

    ブルネイの税関における知財関連法規・運用実態に関する調査

    「ASEAN諸国(ラオス、カンボジア、ブルネイ、ミャンマー)の税関における知財関連法規・運用実態に関する調査」(2018年12月、日本貿易振興機構(JETRO)バンコク事務所 知的財産部)「2.ブルネイ」では、ブルネイにおける税関の組織体制、統計データ、差止制度、根拠法令、運用実態等が紹介されている。なお、ブルネイは知的財産保護に関する事前登録制度を有さない。

  • 2019.12.12

    • 中南米
    • その他参考情報
    • その他

    ブラジルにおける政府による知的財産に関する各種優遇・支援制度

    ブラジル産業財産庁の手数料は、ブラジル国内の中小企業等を対象として60%減額される。
    また、ブラジル政府の施策として、研究開発を行っている企業に対し、税制上の各種優遇制度を設け、支援を行っている。

  • 2019.12.12

    • 中南米
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    メキシコにおける産業財産権権利化費用

    メキシコにおける特許、実用新案、意匠、商標の出願から権利化にかかる費用を一覧表にして紹介する。

  • 2019.12.12

    • 中南米
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    ブラジルにおける産業財産権権利化費用

    ブラジルにおける特許、実用新案、意匠、商標の出願から権利化にかかる費用を一覧表にして紹介する。

  • 2019.11.26

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    ラオスにおける産業財産権権利化費用

    ラオスにおける産業財産権の権利化に係る出願、中間処理、維持等の主な費用(知的財産局に対する費用および代理人費用)について、特許、小特許、意匠、商標の出願種別ごとに表形式で紹介している。

  • 2019.11.26

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    ブルネイにおける産業財産権権利化費用

    ブルネイにおける産業財産権の権利化に係る出願、中間処理、維持等の主な費用(知的財産庁に対する費用および代理人費用)について、特許、意匠、商標の出願種別ごとに表形式で紹介する。

  • 2019.11.21

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 意匠

    カンボジアにおける意匠出願制度の概要

    意匠出願の手続きは主に、出願、方式審査、実体審査、登録の順に進行する。意匠権の存続期間は、カンボジアにおける出願日から5年であるが、5年間の更新が2回可能であり、最長の存続期間は15年間である。工業手工芸省(MIH:Ministry of Industry and Handicrafts)の工業財産局(DIP: Department of Industrial Property)は、特許、実用新案証および意匠に関する法律(以下、「特許法」という。)および意匠登録手続に関する省令(以下、「意匠省令」という。)に従い、特許、実用新案および意匠を含むすべての産業財産関連事項を所管する。

  • 2019.11.21

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    カンボジアにおける産業財産権権利化費用

    カンボジアにおける産業財産権の権利化に係る出願、中間処理、維持等の主な費用(知的財産局に対する費用および代理人費用)について、特許、実用新案、意匠、商標の出願種別ごとに表形式で紹介している。

  • 2019.11.19

    • 中東
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    トルコにおける産業財産権権利化費用注目コンテンツ

    トルコにおける特許、実用新案、意匠、商標についての出願、中間処理、登録、維持に係る費用を一覧にして紹介する。

  • 2019.11.14

    • 中南米
    • 法令等
    • 出願実務
    • 意匠

    メキシコにおける意匠出願制度概要注目コンテンツ

    メキシコ産業財産権法の意匠に関する条項を改正及び追加する法令が2018年3月13日に公布され、改正法が2018年4月27日に施行された。それによって、意匠制度にいくつかの改正が行われた。
    メキシコでの出願の手続は、1)出願、2)方式審査、3)審査請求、4)登録の順で行われる。存続期間は5年であり、5年ごとの延長により最長25年まで可能である。