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■ 全9件中、19件目を表示しています。

  • 2018.06.12

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案

    フィリピンにおける特許出願の係属期間に関する統計

    フィリピンにおける特許出願および特許付与について、国内居住者と国外住居者とを比較した統計を説明する。

  • 2018.06.07

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案

    台湾における特許出願の係属状況に関する統計

    過去10年間(2007年から2016年)の台湾における特許出願の係属状況に関する統計を説明する。

  • 2018.05.10

    • アジア
    • 統計
    • 意匠

    タイにおける意匠出願の係属期間に関する統計

    タイにおける意匠出願件数に関する統計を示す。タイにおける意匠出願は、出願公開後に意匠審査官が新規性調査を行う。最初の拒絶理由通知までに要する期間は出願公開からおよそ1-2年である。また、意匠登録までに要する期間は出願公開からおよそ2-3年である。

  • 2018.05.10

    • アジア
    • 統計
    • 意匠

    台湾における意匠出願に関する統計

    過去10年間(2007年‐2016年)の台湾における意匠出願に関する統計を説明する。

  • 2018.05.08

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案

    シンガポールにおける特許出願の係属状況に関する統計データ

    本稿は、シンガポールにおける特許出願の総合的な統計データを示す。

  • 2018.05.08

    • アジア
    • 統計
    • 意匠

    シンガポールにおける意匠出願の係属状況に関する統計データ

    本稿には、シンガポールにおける意匠出願の総合的な統計データを示す。

  • 2018.03.15

    • アジア
    • 統計
    • 意匠

    中国における意匠出願に関する統計

    過去10年間(2007年‐2016年)の中国における各年の意匠出願件数は26万件から65万件に増加した。その間の平均年間増加数は4万件となる。

  • 2015.09.04

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    日本とフィリピンにおける特許分割出願に関する時期的要件の比較

    日本およびフィリピンにおいては、それぞれ所定の期間、特許出願について分割出願を行うことができる。フィリピンにおいては、出願係属中単一性違反の指令後の非選択発明についての分割は、その指令書発行から4ヶ月以内または4ヶ月を超えない範囲で認められる追加の期間内に分割出願を行うことができる。

  • 2015.03.25

    • 中南米
    • 審判・訴訟実務
    • 審決例・判例
    • その他参考情報
    • 商標

    ブラジルにおける審査係属中の商標出願の保護範囲

    ブラジルでは、産業財産法第130条(III)に基づき、審査係属中の商標出願に対しても一定の保護が認められており、商標の識別力や使用実態によりその保護範囲は異なるものの、仮差止または終局的差止請求や損害賠償請求が可能である。実際に、審査係属中の商標出願に基づくこれら請求を認めた判例も多く存在する。審査係属中の商標に関しても、その希釈化や無断使用を防ぐために、第三者による商標の使用についてモニタリングするとともに、TMマーク等を使用して商標の所有権を主張することを推奨する。