- 新興国等知財情報データバンク 公式サイト - http://www.globalipdb.inpit.go.jp -

韓国特許庁の審査体制

2018年07月03日

  • アジア
  • 統計
  • その他参考情報
  • 特許・実用新案
  • 意匠
  • 商標
  • その他

印刷する

■概要
韓国特許庁は、特許・実用新案・デザイン(意匠に該当)・商標に対する審査および審判に関する業務を行い、自国に提出された出願の審査に加え、PCTにおける受理官庁・国際調査機関・国際予備審査機関としても機能している。また、諸外国特許庁と協調した取組として、五大特許庁(欧州・日本・韓国・中国・米国)のほか、20を越える特許庁との間で特許審査ハイウェイが試行されている。
本稿では、SUNYOUNG INT’L PATENT & LAW FIRM(善英特許法律事務所)の会長で弁理士の許容録(ホヨンロク)氏が、韓国特許庁の審査体制について解説する。
■詳細及び留意点

記事本文はこちらをご覧ください。

■本文書の作成者
SUNYOUNG INT’L PATENT & LAW FIRM(善英特許法律事務所)
許容録(ホヨンロク)
■協力
日本技術貿易株式会社
■本文書の作成時期
2018.02.02
■関連キーワード
KR-am-9700   KR-aq-1000   KR-bq-1000   KR-cq-1000   KR-dq-1000   KR-lq-2001   KR-lq-2600   KR:韓国   PPH   国際予備審査機関   国際調査機関   実務者向け   審査体制   特許審査ハイウェイ   韓国特許庁  

Copyright National center for industrial property information and training (INPIT). All rights reserved.