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■ 全25件中、2125件目を表示しています。

  • 2015.12.01

    • 中南米
    • 法令等
    • 統計
    • 出願実務
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • 商標

    メキシコにおける商標制度の運用実態注目コンテンツ

    「ブラジル・メキシコ・コロンビア・インド・ロシアの産業財産権制度及びその運用実態に関する調査研究報告書」(平成27年3月、日本国際知的財産保護協会)第2部-Ⅱ-Eでは、メキシコにおける商標制度の運用実態について、商標制度の枠組、商標出願から登録までの手続の流れ、商標出願審査の内容、商標出願や登録に関する統計情報等について、関連条文やフローチャートを交えて紹介されている。

  • 2015.11.17

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    ベトナムにおける商標出願に際しての指定商品および指定役務の記述注目コンテンツ

    ベトナムはニース協定の正式な加盟国ではないが、ニース分類(第10版)が商標出願および権利維持に関する庁費用の算定および権利保護範囲に適用される。したがって、(i)アルファベット順のリスト、または(ii)ニース分類による分類上の商品および役務の一覧に記載されたコードに基づく商品および役務は、方式審査において円滑に認められやすい。また、審査においてはニース協定の「一般的注釈」と審査官の観点が適用されている。

    本稿では、ベトナムにおける商標出願に際しての指定商品および指定役務の記述について、Ageless IP Attorneys and Consultants 商標担当 Pham Ngoc Thuy氏が解説している。

  • 2015.03.31

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    インドにおける商標出願に関する指定商品、役務に関わる留意事項注目コンテンツ

     インドは、商標出願に関する指定商品および指定役務に関するニース分類を採用している。指定商品および指定役務を記載する際には、500字を超えないのが望ましい。500字を超える場合、字数超過料が課される。優先権に基づく出願の場合、指定商品および指定役務は、基礎出願の指定商品および指定役務の範囲でなければならない。また、商標分類の見出し全体の指定商品または指定役務の記載は認められず、実際の商品もしくはサービスに限定することが必要である。審査官による拒絶を避けるため、ニース分類に示された指定商品および指定役務のアルファベット順索引を参照して、指定商品および指定役務を記述することが望ましい。

  • 2014.12.19

    • アジア
    • その他参考情報
    • 商標
    • その他

    香港における商標公報の調べ方注目コンテンツ

    香港の商標公報は、香港知的財産局(Hong Kong Intellectual Property Department)の検索サイトに掲載されている。英語版のサイトも用意されており、検索も英語で行うことが可能である。

  • 2013.12.10

    • アジア
    • その他参考情報
    • 商標

    マレーシアにおける商標公報の調べ方注目コンテンツ

    マレーシアにおける商標公報は、マレーシア知的財産公社(Malaysian IP Office (MyIPO))のウェブサイトに掲載されている。英語のサイトが用意されており、検索も英語で行うことができる。