国別・地域別情報

ホーム 国別・地域別情報 アジア 審判・訴訟実務 特許・実用新案 韓国における特許無効審判での証拠の取扱い

アジア / 審判・訴訟実務


韓国における特許無効審判での証拠の取扱い

2017年12月28日

  • アジア
  • 審判・訴訟実務
  • 特許・実用新案

このコンテンツを印刷する

■概要
「『日中韓における特許無効審判についての制度及び統計分析に関する調査研究』報告書」(平成28年11月、日本国際知的財産保護協会)第II部4.3.1では、韓国における特許無効審判での証拠の取扱いについて、請求の理由および証拠の変更または追加が無制限である理由とその長所、現行制度への否定的意見、証拠提出のタイミング、審決取消訴訟との関連等に関する現地ヒアリング調査の結果が紹介されている。
■詳細及び留意点

 「『日中韓における特許無効審判についての制度及び統計分析に関する調査研究』報告書」(平成28年11月、日本国際知的財産保護協会)第II部4.3.1

 

(目次)

第II部 調査研究結果

 4 ヒアリング

  4.3 韓国におけるヒアリング調査結果の詳細

   4.3.1 証拠の取扱いについて P.131

■ソース
「『日中韓における特許無効審判についての制度及び統計分析に関する調査研究』報告書」(平成28年11月、日本国際知的財産保護協会)
http://www.globalipdb.inpit.go.jp/jpowp/wp-content/uploads/2017/12/74cd0609df5ed6017710b3eb89abc239.pdf
■本文書の作成者
日本技術貿易株式会社
■本文書の作成時期

2017.10.05

■関連キーワード