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意匠

意匠

2015.04.28
韓国における意匠の模倣対策および模倣・冒認意匠出願に対する対策

意匠は、その特性上、他人の意匠を模倣することが容易であり、近年、公知の有名キャラクター等を模倣した意匠出願が増加している。模倣された意匠出願に対して、特許庁では新規性判断時、類似の範囲を広く判断し、進歩性判断においても創作性を認めず意匠出願を拒絶しているが、この他にもデザイン保護法(日本における意匠法に相当。以下「デザイン保護法」)上の模倣意匠出願に対する対策がある。 本稿では、韓国における意匠の模倣対策および模倣・冒認意匠出願に対する対策について、河合同特許法律事務所 弁護士・弁理士 河 榮昱氏が解説している。

2015.03.31
日本と韓国における意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、韓国における意匠権の権利期間は、出願日から最長20年をもって終了する。

2015.03.31
日本とマレーシアにおける意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、マレーシアにおける意匠権の権利期間は、出願日(優先日)から最長25年をもって終了する。

2015.03.31
日本と台湾における意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、台湾における意匠権の権利期間は、出願日から最長12年をもって終了する。関連意匠権の権利期間は、基本意匠権の権利期間終了と同時に終了する。

2015.03.31
日本と香港における意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、香港における意匠権の権利期間は、出願日から最長25年をもって終了する。

2015.03.31
日本とシンガポールにおける意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、シンガポールにおける意匠権の権利期間は、出願日から最長15年をもって終了する。

2015.03.31
日本とインドにおける意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、インドにおける意匠権の権利期間は、出願日(優先日)から最長15年をもって終了する。

2015.03.31
日本と中国における意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、中国における意匠権の権利期間は、出願日から最長10年をもって終了する。

2015.03.31
日本とインドネシアにおける意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、インドネシアにおける意匠権の権利期間は、出願日から最長10年をもって終了する。

2015.03.31
日本とタイにおける意匠権の権利期間および維持に関する比較

日本における意匠権の権利期間は、設定登録日から最長20年をもって終了する。一方、タイにおける意匠権の権利期間は、出願日から最長10年をもって終了する。