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フィリピンにおける特許審査時の審査官面談

2018年09月25日

  • アジア
  • 出願実務
  • 特許・実用新案

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■概要
フィリピンにおける特許審査時の審査官面談については、特許、実用新案および工業意匠に関する改正施行規則(Implementing Rules and Regulations)の規則903に規定されている。フィリピン知的財産庁の特許局(BOP-IPOPHL)は、審査官面談のメリットを認めている。

本稿では、E.B.Astudillo & Associates の弁理士 Asteria I. Mercado氏が、フィリピンにおける特許審査時の審査官面談について解説している。
■詳細及び留意点

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■本文書の作成者
E.B.Astudillo & Associates 弁理士 Asteria I. Mercado 氏
■協力
日本技術貿易株式会社
■本文書の作成時期
2018.01.31
■関連キーワード
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