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■ 全8件中、18件目を表示しています。

  • 2019.07.18

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 商標

    ラオスにおける商標出願制度概要

    ラオスにおける商標出願の手続は主に、出願、方式審査、出願公開、実体審査、登録の順に進行する。また、商標権の存続期間は、ラオスにおける登録日から10年であるが、存続期間は、何度でも更新することができ、各更新期間は10年である。ラオスにおける知的財産制度の整備状況は、他のASEAN加盟国と比較してまだ初期段階であるが、最近はマドリッド協定議定書への加盟等、効率的な商標登録が可能となってきている。

  • 2019.07.16

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    ラオスにおける特許出願制度概要

    ラオスにおける特許出願の手続は主に、出願、方式審査、出願公開、実体審査請求または外国審査結果の提出、登録の順に進行する。特許の存続期間は、ラオスにおける出願日から20年である。不特許事由を有する特許出願は、拒絶されるか、または、特許発明の実施が制限される。

  • 2019.07.16

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    ラオスにおける実用新案(小特許)制度概要

    ラオスにおける実用新案(小特許)出願の手続は主に、出願、方式審査、出願公開、実体審査請求または外国審査結果の提出、そして登録の順に進行する。小特許の存続期間は、ラオスにおける出願日から10年である。不特許事由を有する小特許出願は、拒絶されるか、または実施が制限される。

  • 2019.07.16

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 意匠

    ラオスにおける意匠出願制度概要

    ラオスにおける意匠出願の手続は主に、出願、方式審査、出願公開、実体審査、登録の順に進行する。また、意匠権の存続期間は、ラオスにおける出願日から15年である。優先期間は最先の優先日から6月である。不登録事由を有する意匠は登録が受けられない。国際分類の単一クラスにある複数の意匠は、多意匠出願制度が利用可能である。

  • 2019.04.09

    • アジア
    • 法令等
    • 商標

    ラオスの商標関連の法律、規則等

    ラオスの商標関連の法律、規則等を示す。

  • 2019.02.28

    • アジア
    • 法令等
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    ラオスの特許・実用新案、意匠関連の法律、規則等注目コンテンツ

    ラオスの特許・実用新案、意匠関連の法律、規則等を示す。

  • 2017.11.07

    • アジア
    • 法令等
    • 審判・訴訟実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    ラオスの模倣被害に対する措置および対策注目コンテンツ

    「模倣被害に対する主要各国による措置及び対策に関する実態調査報告書」(平成29年3月、日本国際知的財産保護協会)第3章21では、ラオスの模倣被害に対する措置および対策について、水際措置、刑事措置ならびに民事措置のそれぞれの内容と実施状況が、関連する法令の条文を交えて紹介されている。また、第2章には概括表が掲載されており、他の調査対象国との一覧比較もされている。

  • 2013.09.27

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    ラオスにおける産業財産権制度注目コンテンツ

    ラオス産業財産権制度ミニガイド(2011年1月、発明推進協会)では、ラオスにおける特許、小特許、意匠、商標の各制度の概要について紹介されている。