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■ 全6件中、16件目を表示しています。

  • 2019.01.29

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案

    中国における特許、実用新案の出願の多い技術分野注目コンテンツ

    中国における特許、実用新案の出願件数の多い技術分野上位20位の推移を示す。

  • 2018.09.27

    • アジア
    • 法令等
    • 審判・訴訟実務
    • 特許・実用新案

    韓国司法実務における均等論についての規定および適用注目コンテンツ

    韓国では、2000年の大法院判決で初めて、5要件を満たす場合に均等侵害を認めて以来、様々な判決を通じて均等侵害法理が発展してきた。そして、比較的最近の大法院2014.7.24言渡2012フ1132判決は、第1要件の「課題の解決原理が同一」要件に関し、既存の「本質的部分」という表現の代わりに「特許発明に特有の解決手段の基礎となる技術指導の核心」かどうか、という判断準則を導入した。これにより、韓国大法院判決は、外見上日本の判例とは異なる原則を有するものと見えるかも知れないが、日本知的財産高等裁判所判決を分析してみると、各見解に実質的な差はないものと理解できる。

  • 2013.06.25

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • 審決例・判例
    • 特許・実用新案

    (韓国)進歩性判断における技術分野を幅広く認定した事例注目コンテンツ

    進歩性判断における技術分野の範囲は、当該発明の属する技術分野に限定するのが一般的である。本件の大法院判決は、引用発明の産業分野が特許発明とは多少異なる側面があったが、その発明の目的における共通点があることに基づき、その技術分野が同一或いは非常に近いため、当業者であれば、引用発明を特許発明に転用ないし用途変更することに格別な困難性がないと判断して、進歩性判断資料を先行技術として認めた事例である。本件判決は、進歩性を否定した原審判決を支持し、上告を棄却した。

  • 2012.08.27

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案

    台湾における特許、実用新案の出願の多い技術分野注目コンテンツ

    台湾における特許、実用新案の出願件数の多い技術分野上位20位の推移を示す。

  • 2012.08.09

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標

    韓国における特許、実用新案の出願の多い技術分野注目コンテンツ

    韓国における特許、実用新案の出願件数の多い技術分野上位20位の推移を示す。

  • 2012.07.31

    • アジア
    • 統計
    • 特許・実用新案

    中国における特許、実用新案の出願の多い技術分野注目コンテンツ

    中国における特許、実用新案の出願件数の多い技術分野上位20位の推移を示す。