ホーム サイト内検索

■ 全314件中、110件目を表示しています。

  • 2019.06.20

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    タイにおける特許出願制度概要

    タイにおける特許の出願手続は、主に、(1)出願、(2)方式審査、(3)出願公開、(4)審査請求、(5)実体審査、(6)登録の手順で進められる。審査請求は、出願公開から5年以内にする必要がある。また、特許権の存続期間は、出願日から20年である。

  • 2019.06.18

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 商標

    ミャンマーにおける新たな商標出願制度の概要

    ミャンマーにおいて、最近公開された新知的財産法案に基づく商標登録出願の手続は、主に出願、方式審査(第1の審査)、公開、異議申立て(第2の審査)、登録(拒絶)の手順で進められる。権利期間は出願の日から10年間存続し、10年毎に何度でも更新することができる。

  • 2019.06.13

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    インドにおける特許出願制度概要注目コンテンツ

    インドにおける特許出願制度での発明者・出願人の要件、所轄庁、出願に必要な書類、出願の流れ、審査、異議、審判等を紹介する。インド特有の制度として、国内実施報告制度があり、特許権者および実施権者は実施の状況を報告する義務があり、これを怠る、または虚偽の報告を行うと、処罰の対象となる。特許権の存続期間は出願日またはもっとも古い優先日から20年である。

  • 2019.06.13

    • アジア
    • 法令等
    • 出願実務
    • 意匠

    インドにおける意匠出願制度概要

    インドにおける意匠出願制度での出願人の要件、所轄庁、出願に必要な書類、図面の要件、出願の流れ、審査、審判等を紹介する。インドの意匠権の存続期間は登録日から10年であるが、登録日とは優先日またはインド出願日の早い方とされる。また、追加手数料を支払うことで存続期間を5年延長できる。

  • 2019.05.14

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠

    台湾における特許無効審判制度の概要注目コンテンツ

    台湾では、特許権の無効審判手続は原則、何人も請求することが可能である。請求後は答弁書等の提出により争点整理を行い、審査(日本で言う「審理」、以下同様)を経て審決が出される。審決に対しては、審決書送達日の翌日から30日以内に行政救済として訴願を申し立てることができる。

  • 2019.03.14

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    台湾における商標制度のまとめ-手続編注目コンテンツ

    台湾における商標制度の運用について、その手続き面に関する法令、出願実務を関連記事とともにまとめて紹介する。

  • 2019.03.12

    • アジア
    • 出願実務
    • 特許・実用新案

    台湾における特許制度のまとめ-手続編注目コンテンツ

    台湾における特許制度の運用について、その手続き面に関する法令、出願実務を関連記事とともにまとめて紹介する。

  • 2019.03.12

    • アジア
    • 出願実務
    • 制度動向
    • 商標

    台湾における商標制度のまとめ-実体編注目コンテンツ

    台湾における商標制度の運用について、その実体面に関する法令、出願実務を関連記事とともにまとめて紹介する。

  • 2019.03.12

    • アジア
    • 出願実務
    • 制度動向
    • 特許・実用新案

    台湾における特許制度のまとめ-実体編注目コンテンツ

    台湾における特許制度の運用について、その実体面に関する法令、出願実務を関連記事とともにまとめて紹介する。

  • 2019.03.07

    • アジア
    • 出願実務
    • 商標

    中国における商標制度のまとめ-手続編注目コンテンツ

    中国における商標制度の運用について、その手続き面に関する法令、出願実務を関連記事とともにまとめて紹介する。