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■ 全7件中、17件目を表示しています。

  • 2018.03.06

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • 商標
    • その他

    台湾における模倣品に対する刑事手続注目コンテンツ

    「台湾模倣対策マニュアル(実務編)」(2017年3月、日本台湾交流協会)五では、台湾における模倣品に対する刑事手続きについて、台湾で商標権または著作権が侵害された場合に考えられる刑事手続きにおいて権利者が果たす役割、手続きの概要、親告罪と非親告罪、侵害の鑑定、和解のメリットとデメリット、訴訟に要する期間と費用等について説明されているとともに、鑑定報告書のひな形も紹介されている。

  • 2014.12.10

    • アジア
    • 法令等
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 商標
    • その他

    タイにおけるインターネット上での知財侵害商品の流通についてのISP責任に関する制度注目コンテンツ

    「ASEAN におけるインターネット上での知財侵害商品の流通についての ISP 責任に関する制度の調査」(2014年2月、日本貿易振興機構バンコク事務所知的財産部)第10章では、タイにおけるインターネット上での知財侵害商品の流通についてのISP責任に関する制度について、具体的には、主要なオンラインショッピングサイトの概観、ISPの法的責任、ISPに対する実務的措置が紹介されている。

  • 2014.11.04

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    フィリピンにおける昨今の法執行事例

    「アセアン・インド知財保護ハンドブック」(2013年3月、日本貿易振興機構)第4章1では、フィリピンにおける知的財産権保護のための法執行の事例が紹介されている。

  • 2014.02.12

    • アジア
    • 統計
    • 審判・訴訟実務
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    ベトナムにおける産業財産権侵害対策概要ミニガイド注目コンテンツ

    「産業財産権侵害対策概要ミニガイド ベトナム」(2012年12月、発明推進協会)では、ベトナムにおける産業財産権侵害対策の概要について紹介されている。具体的には、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、地理的表示権、著作権等の侵害行為をはじめ、侵害発見から解決までの流れ(侵害の発見、証拠の収集、侵害者の特定、権利行使の判断、警告状、侵害に対する法的措置)、侵害に対する救済手段(民事訴訟、刑事告訴、行政措置、その他の紛争処理)等について紹介している。

  • 2014.02.07

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • ライセンス・活用
    • 特許・実用新案
    • 意匠
    • 商標
    • その他

    マレーシアにおける産業財産権侵害対策概要ミニガイド注目コンテンツ

    「産業財産権侵害対策概要ミニガイド マレーシア」(2010年11月、発明推進協会)では、マレーシアにおける産業財産権侵害対策の概要について紹介されている。具体的には、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、地理的表示権、著作権等の各権利の侵害の定義をはじめ、侵害発見から解決までの流れ(侵害の発見、証拠の収集、侵害者の特定、権利行使の判断、警告状、侵害に対する法的措置)、侵害に対する救済手段(民事訴訟、刑事告訴、行政的取締り、その他の紛争処理)、留意事項等について紹介している。

  • 2014.01.07

    • アジア
    • 審判・訴訟実務
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案

    韓国における特許権侵害の裁判手続きの概要(民事・刑事)注目コンテンツ

    「特許侵害対応マニュアル 韓国編」(2013年3月、日本貿易振興機構)第I編第5章では、韓国における民事上及び刑事上の特許権侵害の裁判手続の概要がフローチャート等を用いて紹介されている。

  • 2013.12.06

    • アジア
    • ライセンス・活用
    • その他参考情報
    • 特許・実用新案
    • その他

    韓国における特許権侵害発見から対応までの流れ注目コンテンツ

    「特許侵害対応マニュアル 韓国編」(2013年3月、日本貿易振興機構)第I編第1章では、韓国における権利侵害対応として、侵害の発見から対応までの流れについて紹介されている。具体的には、侵害品の情報収集、事実確認、侵害に対する対応(例えば警告文の送付等)、事後対策、及び相手側からなされる防御(無効審判請求や消極的権利範囲確認審判請求等)について紹介している。